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一宮白桃、まどかの目合わせ

更新日:2024年7月26日

一宮白桃、まどかの目合わせを行い、24日からの出荷となります。

今年の一宮白桃は製品率が極端に悪く、収量は少ないです。

 次の出荷は川中島白桃になり、30日頃の出荷予定です。

 

18日に梅雨明けし、39度を越す猛暑日があり、また年に数日しかなかった熱帯夜が1週間以上続くなど非常に人にも桃にも厳しい気候が続いています。





川中島白桃も除袋がすみました。いよいよ晩生種の登場です。

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幸茜の出荷について

7日に目合わせをして、9日から出荷します。盆前の出荷はカレンダー通り9,11,12日になり、13日から15日は出荷休み、盆明けは、16日からの出荷となります。 川中島白桃、ゆうぞらとも盆前には終了するでしょう。 次の出荷はさくらとなります。17日の出荷になりそうです。 西日本では酷暑に近い日が続いていますが、こちらは、天気はいいものの、猛暑日は免れています。熱帯夜もなくなり、この先2週間ほどは

 
 
川中島白桃の出荷について

7月22日に、川中島白桃の目合わせを行い、24日から出荷します。川中島白桃のピークは7月末から8月初めくらいになる予想です。 なつっこはピークを過ぎ、7月末には終了するでしょう。 少量ですが、嶺鳳、まどか、一宮白桃も7月末で終了です。 梅雨明けして、40度に近い最高気温の日が続いています。降水は土砂降りの夕立が定期的にあり、順調です。雹が降った所もありますが、この辺りでは降りませんでした。

 
 
嶺鳳、なつっこの出荷について。

7月12日に、嶺鳳の目合わせを行い、12日から出荷、13日になつっこの目合わせを行い、15日から出荷します。嶺鳳の出荷は隔日で、なつっこのピークは20,22日頃になるでしょう。 梅雨明けのような天候になり、ここ数日は猛暑日の日が続きそうです。気温が高く、やや乾燥した日が続くと、桃の生育も少し遅くなりそうですが、昨年より1週間ほど早い出荷となっています。 次の出荷は、23日頃に一宮白桃、まど

 
 

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